重要なお知らせ

「新型コロナウイルス感染症の感染拡大を防止するため,お客様の来訪時に非接触型体温計を用いた検温をさせていただくことがあります。当事務所の感染防止対策についてはこちらをご覧ください。」
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労災問題のことなら何でもお任せください!解決!労災問題

この事故は労災?手続きはどうするの?
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労災問題は、事故が起きたその瞬間から始まっています

労働災害で
お困りではありませんか?

  • 事故の直後・治療中で今後を相談したい

  • 症状固定で後遺障害申請したい

  • 労災申請の手続きを行いたい

  • 会社に対して訴訟を行いたい

事故発生から
問題解決までの流れ

事故発生

POINT

まずは治療に専念をしてください。
事故内容によっては、警察の捜査が必要とされる場合があります。

労災保険
給付申請

POINT

労災保険の給付を受けるため、労働基準監督署へ労災給付申請をする必要があります。

会社への請求

POINT

業務災害について事業者に「安全配慮義務」(労働契約法5条)違反があれば、債務不履行を理由とする民事上の損害賠償請求ができます。

裁判手続

POINT

会社との交渉がまとまらない場合、裁判により賠償金額を争う必要があります。

問題解決

労災での社労士の役割

労災に関わる社労士の役割は、主に労働基準監督署に提出する労災保険給付申請の手続き代行、支援になります。労災保険給付を受けるにあたって最初に提出する申請書はとても重要なことです。手続きを社労士へ依頼することで正確な申請書を作成、労働基準監督署に速やかに提出し、公正な労災保険給付の決定を得ることがでいます。

労災での弁護士の役割

労災に関わる弁護士の役割は、主に会社に対し交渉や訴訟を行うことになります。労災保険には、精神的苦痛による慰謝料や、入院の際にかかった雑費等は含まれていません。 これらの損害を回復するには、会社に対し民事上の損害賠償請求を行うことになり、弁護士の存在が必要不可欠です。

協力

ワンストップ
法律事務所

愛知総合法律事務所には、
複数人の社労士と弁護士が在籍しているため、
どのような状況でも一貫して
被災者を最後まで全力でサポートいたします。

労働災害の補償内容

労災保険給付

勤務中または、通勤中に被ったケガ、病気等とみなされた場合、療養に必要な費用や、休職中の給料等が給付されます。 後遺障害が残った場合には、障害の等級に応じた給付が支給されます。

損害賠償

勤務中または、通勤中に被ったケガや病気が原因で、休職中に受けた精神的な苦痛等の慰謝料は、民事上の損害外賠償として、会社に請求することが必要になります。

弁護士・社労士に
依頼するメリット

労災保険給付を受けるために提出が必要な労災保険給付申請書は、初めて書く方がほとんどで戸惑うことばかりです。申請書に記入不備があると労災不支給の恐れもあります。社労士に依頼することで初歩的なミスや精神的な不安を軽減することができます。
また、勤務中の事故にもかかわらず会社が労災申請に意図的に協力しない悪質なケースでは、弁護士による問題解決が必須手段となります。

仕事先で言われた!
これってホント?

要注意!

  • 治療費は会社が持つから申請はしないでと言われた
  • これくらいの怪我じゃ認定されないよ
  • 零細企業だから労災保険に加入していない
  • パート、アルバイトには労災保険はないよ

このような会社の対応は「労災かくし」かもしれません!

労災かくしの詳細はこちら

お知らせ

20.05.25

■緊急事態宣言解除後の対応について(5月25日(月)追記)■

東海三県(愛知県、岐阜県、三重県)、浜松周辺(静岡県遠州地区)及び東京都のみなさま、いつも弁護士法人愛知総合法律事務所をご利用いただきありがとうございます。
当事務所は、国による緊急事態宣言が一部解除されたことを踏まえ、以下の対応を実施いたします。

1.電話受付時間について
5月18日(月)より、電話受付時間を午前9時30分から午後5時30分までとさせていただきます。
※東京自由が丘事務所の受付時間も、5月27日(水)より午前9時30分から午後5時30分までとさせていだきます。
 
2.弁護士の勤務体制について
弁護士は、緊急事態宣言解除後も、引き続き交代制で在宅勤務をさせていただきます。
 
3.初回の面談法律相談について
5月18日(月)より、面談による法律相談を初回よりご利用いただけます。
なお、当事務所では、Zoomを利用したオンライン法律相談(予約制)の受付も承っております。
事務所までお越しいただくことが難しいお客様にも、当事務所の法律相談をお気軽にご利用いただけます。
法律相談のお申し込みはこちら
東京自由が丘事務所においても、5月27日(水)より初回面談相談の受付を再開いたします。
 
4.打ち合わせについて
電話、電子メール、オンラインでの打合せが可能なお客様については、これらを用いた非対面方式での打合せをお願いさせていただくことがあります。
<当事務所では、所属弁護士全員がZoomを利用したオンラインでの打合せに対応しております。
ご不明点等ございましたら、担当弁護士までお問い合わせください。
 
5.感染防止対策について
当事務所は、緊急事態宣解除後も、産業医の助言及び公的機関から発表される感染予防措置を踏まえながら、引き続き、新型コロナウイルスへの感染防止対策に取り組んで参ります。
なお、今後も地域における新型コロナウイルスの感染状況を踏まえながら、業務体制を一部変更する可能性ありますので、ご了承いただきますようお願いします。 
当事務所の感染防止対策はこちら

20.11.16

■新型コロナウイルス感染症に関するお知らせ■

2020年11月14日(土)、当事務所の春日井事務所(愛知県春日井市)に勤務する所員が新型コロナウイルスに感染していることが判明しました。

同事務所の消毒作業は、11月16日(月)に完了しました。

 

当該所員は通勤には乗用車を利用しておりました。勤務中はマスクを着用し、お客様と接する際は衝立越しに対応し、換気を行っておりました。

所管保健所の調査の結果、濃厚接触者にあたるお客様、所員はいないとの報告を受けております。

当該所員は在宅勤務を実施しております。

 

【業務への影響について】

春日井事務所では、面談による法律相談や打ち合せの実施を11月20日(金)まで取り止めさせていただき、11月24日(火)より再開いたします。この間も電話やZOOM等による相談や業務は通常通り行ってまいります。

その他の事務所は通常通り営業しております。

 

今後も当事務所では、お客さま、所員、各関係者のみなさまの感染拡大防止と安全確保を最優先に、関係各所と連携し、対応をしてまいります。

ご迷惑ご心配をおかけいたしますが、何卒ご理解、ご協力賜りますようお願いいたします。


【お問合せ先】
弁護士法人愛知総合法律事務所
代表電話 
TEL:052-971-5277

20.10.27

メールサーバ障害の復旧

10/26(6:35~21:05)に発生したメールサーバ障害が復旧致しました。

本日より、法律相談申込フォームと***@aichisogo.or.jp宛のメールは正常に受信しております。

なお、障害時間帯に送信頂きましたメールは、復旧後に受信しておりますので、ご安心下さいませ。

皆様に多大なご迷惑をおかけいたしました。